ある日リサの姉・ユミコが心配して訪ねてきた。「家のことはなんとかなるので大丈夫」ユミコを拒むには訳があった。かなで自由「溜まってるんじゃないの?」そんなケンイチの気持ちを知ってか知らずかユミコは誘惑ともとれる言葉をかけてきて…。